京都高大連携研究協議会(京都府教育委員会、京都市教育委員会、京都府私立中学高等学校連合会、
京都商工会議所、大学コンソーシアム京都)が主催する研修で、講師を務めさせていただきました。

京都府内はもちろん、他の都道府県の大学からもご参加いただきました。
皆様、ありがとうございました!
(以下は、大学コンソーシアム京都から発信された告知文の内容です)
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【テーマ】
「18歳人口減少に向けた、持続可能な学生募集のためのポイント ~高校側の悩みを踏まえた、効果的なコミュニケーション施策を考える~」
18歳人口は今後、さらなる減少の一途をたどります。入試広報にかける労力や予算は増える一方、
現在の志願倍率を維持し続けることは困難になってくると思われます。マーケットの変化を踏まえ、
「高校はどのようなことに悩んでいるか」という観点で、高校と信頼関係を築くためのポイントや、
持続可能な学生募集のための観点について考えます。
【日時】
2025年5月10日(土)14:00~17:00(受付13:45~)
【場所】
キャンパスプラザ京都5階、第2~第4演習室
【登壇者】
倉部 史記 氏
追手門学院大学客員教授、情報経営イノベーション専門職大学客員教授
『ミスマッチをなくす進路指導』(ぎょうせい)、『大学職員のリアル』(中央公論新社)著者
【参加費】
無料
【対象】
大学教職員
※入試広報・学生募集や高大接続の業務に関わる方を想定した内容です。
※京都府外の方もご参加いただけます。
【定員】
30名(先着順)
【主催】
京都高大連携研究協議会
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