進学は、ゴールじゃない。 生徒・学生が後悔しない進路を、高校・大学と一緒につくる。
18歳人口が減り、多くの大学で、入学すること自体のハードルは下がりました。だからこそ問われるのは、進学した先で何を学び、どう成長するかです。
倉部史記は、年間100件を超える講演で全国の高校生と向き合い、大学の教職員とともに中退予防や高大接続に取り組んできました。
高校、大学、企業、どなたからのご依頼でも、判断の基準はひとつです。それが生徒・学生のためになるかどうか。そのうえで、学校にとっても確かな成果につながる施策を一緒に考えます。

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実績の数字
全国282校で講演/約30万人の高校生に/リピート率9割以上/進路指導団体での基調講演23団体
最近の活動
- 2026年9月の活動

- 2026年8月の活動

- 茨城県立波崎高校 生徒および保護者向け講演

- 東京新聞:「就活『オワハラ』問題頻発」でコメント

- 京都府立城南菱創高校 1年生向け講演

- 『月刊高校教育』にてコラム連載中

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コラム
著書
WEEKDAY CAMPUS VISIT
高校生が大学の「普段の授業」に参加するプログラム。導入を考えている大学の皆様へ。
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